@azur256 です。今回は最後まで作って行きたいと思います。さすが UCS という圧巻のモデルでした。

ウィングを作ります
内部から積層構造で作っていきます。

どんどん伸ばしてテーブルに乗らなくなりつつあります。

表面にカーブタイルのパーツを張っていきスタッドを隠していきます。

iPhone と大きさを比べてみました。でかいです。

裏はこんなです。もうお分かりですね。これも2枚組にするんですね。

はい、2枚目を作りました。

これの 2 枚を張り合わせます。

そして、先日作ったセンターユニットとも組み合わせます。ウィングの下の部分にiPhone を立ててみました。相当大きいのがおわかりいただけますか?

こんなキャノン砲みたいなのも作ります。

ガシガシと組んでいきます。

これはウィングの先端部分に結合させます。

専用パーツが登場しました。コックピットのキャノピーです

細かくプリントされています。

シートもきちんと作り込みます。

コックピットの計器もプレートパーツにプリントされています。

先ほどのキャノピーを取り付けます。

コックピットの後ろの部分はキャタピラに使われるパーツを巻いて雰囲気を出しています。

コックピットの後ろの部分。ここはエンジンなんでしょうか?

コックピットをウィングに結合します。

もう、バカみたいに大きいですわ。

サイドウィングも作りました。制作工程は写真を撮り損なってしまいました。

サイドウィングを折り畳むこともできます。

専用のスタンドも作ります。

スタンドに設置するとこのようにウィングを開いた状態で飾ることができます。

完成!

他のセットに比べてとにかくデカイ。でも UCS だけあって作りごたえがあります。その割にお値段がリーズナブル。UCS の入門用には最適だと思います。
クリスマスシーズンになって、少し値上がりしていますが、だいぶお安くなったので、自分用のクリスマスプレゼントにいかがでしょうか?
最後まで読んでいただきありがとうございます。

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